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マンション運用

保険代わりとして
ーご家族の将来保障ー

【解説】生命保険代わりとして

マンション運用を始める際に、長期的なローンを組む方がほとんどです。
そのため、返済期間中に万が一という心配もあるでしょう。
こうした事態にそなえ、NITOHが提携する住宅ローンには“団体信用生命保険”※注1が付いております。

これは、返済中に「もしも」のことがあった場合に、
マンションのローン残債が保険から一括で返済されるというものです。
ご家族にはローンが完済された「資産としてのマンション」が残り
毎月の家賃収入が、残された奥様やお子様の安心な暮らしを実現してくれます。
このように『マンション運用』は、生命保険の役割と家計の支出を抑えることができます。

またケースによっては、ご本人が生存されている場合でも
保障内容※注2により保険効果を受けることができます。

マンション価格と同額の生命保険に加入した場合の月額掛け金を比較してもたいへん有利です。
一般的な生命保険(定期保険特約付終身保険)では、なんと60歳以降になると
死亡保険金は100万円のみで、配当積立金が少々つくだけです。※注3

1 団体信用生命保険:住宅口一ン返済途中で死亡・高度障害になった場合に、本人に代わって生命保険会社が口一ン残高を支払う制度です。

2 8大疾病、就業不能保証、要介護3認定 等の場合も、団体信用生命保険適用制度あり

3 契約内容により金額など異なる

保険代わりとして

団体信用生命保険の保険料は、住宅ローンに組み込まれているため、別途保険料を負担する必要はありません。

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