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ニトウブログ
NITOH株式会社 なぜ2月は一番短い月なのか?
2026年2月2日社内イベント編
こんにちは、営業部Kです!!
もう1年のうちの1/12が終わってしまいましたね。。。
新年立てた目標の進捗はいかがでしょうか?
今日は完全に私個人の疑問に思っていたことを共有させていただきます。
【なぜ2月は一番短い月なのか?】
2月は1年で最も日数が少ない月ですが、これには古代ローマ時代の暦の名残があり、
もともとローマ暦では、1年の始まりは3月とされており、2月は年の最後に位置する月だったとの事です。
当時の暦は季節とのズレが生じやすく、その調整を行う役割を担っていたのが2月です。そのため、余った日数を加えたり減らしたりする「調整用の月」として扱われるようになりました。
現在でも、その名残として「うるう年」の調整は2月に集約されています。4年に一度、2月が29日になるのは、暦と地球の公転周期のズレを修正するためです。
短く感じられる2月ですが、実は1年の時間を正しく整えるために欠かせない存在らしいです!
皆様も忙しい日々の中でも、少し立ち止まって“調整の月”として使ってみるのも良いかもしれません!!!!
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